国会解散!戦後最短の選挙
投稿日:2026年01月23日

23日13時衆議院本会議が開かれ、解散が宣言されました。

27日公示、2月8日投票2週間ちょっとの戦後最短「超短期決戦」の選挙となりました。

千葉駅、船橋駅、津田沼駅で訴えました。

答弁不能に陥いる問題山積の行き詰まり解散。各党がみんな消費税減税を言いはじめました。実現させる絶好のチャンスです。

選挙が終わって、なかったことにさせないためには、消費税導入の時から、不公平税制だと消費税導入に反対してきた、日本共産党を伸ばしていただくのが、一番です。

と、呼びかけました。

千葉駅では、「日本共産党を応援してきました」と、寺尾地区委員長が対話し、なんと選挙ボランティアに登録してくれました。

船橋駅では、立ち止まって聞いてくれていた青年。「都内に住んでいる。共産党応援しています」また、別の男性からも「共産党が頑張ってくれないと。いまの政治じゃダメだよ」と。

津田沼駅でもまた、若い方がチラホラ立ち止まってくれて、14区のやかまケンタさんが対話したり、山添トークに参加してくれた方が、ずーと話を聞いてくれ、岩井友子市議が赤旗の購読を進め、読んでくれることになるなど、まちに出て対話をすると、急速な変化を感じる宣伝となりました。

寒い中、事務所のみなさん、女性後援会のみなさんはじめ、地域の方も駆けつけてくれ、本当にありがとうございました。

始まった瞬間、最終盤みたいな感じですが、この勢いを一気に広げて、畑野君枝さんと共に、勝ち上がります!!